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ワードの置き方-ミッド Warding - Mid

Latest Update 2014/03/04

目次


1.ミッドのワード青側
2.ミッドのワード紫側



ミッド(青側)のワードの置き方



橙はミッドからのガンクルート
ワードの位置の特徴(トップ側)
h
(赤バフのあるジャングルと川の境界付近)の特徴
・Map Controlがよい。
jでリコールされない限り、mid付近のジャングラーの動きを把握できる。
・ワードを置きに行くのに持間がかかり、やや危険。通り道のbushでガンクの危険性がある。
・ある程度プッシュできないとCSを捨ててワードを置きに行くことになる。

fの特徴
・赤バフからtribushへ行くジャングラーの姿が見える。
・川に入ったジャングラーがミッドにいるのかトップへ行ったのかがわからない。

gの特徴
・Wraithを狩っているジャングラーとWraithが見える。
・川に入ったジャングラーがミッドにいるのかトップへ行ったのかがわからない。

jの特徴
・Map Controlがあまりよくない。
・ワードを置くのに時間もかからず安全。


iの特徴
・Map Controlがあまりよくない。
・敵が青バフにinvadeしそうな場合とトップレーナーがガンクに来る場合は、このワードがいい。
・ワードを置くのにほとんど時間がかからず安全。
ワードの位置
トップ側
ボット側
h(赤バフのあるジャングルと川の境界付近)
m(赤バフのあるジャングルと川の境界付近) l(Dragan Fightのときに役立つ)
トップとボットの両側にワードを置くのが理想。
midではJunglerのガンクのほかに敵Midのローミングにも警戒する必要があるのでワードは重要。
ミッドのワードの置く場所は多様で、どこにおいても一定の効果はあるが、Map Controには差がある。


ミッド(紫側)のワードの置き方


ワードの位置の特徴
ほぼ点対称になっているので、基本的に青側と同じ。
違いは、トップとボット、ドラゴンの位置が逆になっている点のみ違う。
ワードの位置
トップ側
ボット側
h(赤バフのあるジャングルと川の境界付近)
m(赤バフのあるジャングルと川の境界付近) o(Dragan Fightのときに役立つ)


備考


くさむらの部分をbushと呼ばれるところとbrushと呼ばれるところがあるようであるが、bushに統一して表記している。

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